実践ブック体験談:「同じ物を違う角度で見る、楽しさ」

韓国在住の日本人ママKさんから頂いた、体験談をご紹介します。↓

今回、初めてママ友と二人でハブルータをしてみました。

以前ハブルータ教育 初級講座を受講し、「いつかママ友とハブルータをしてみたい!」

と思っていましたが、自分自身が進行するにはちょっと自信がなく、できないままでした。

今回、実践ブックを手にしたことを、きっかけにして

「勇気を出して!」お誘いし、ハブルータしてみました!!

今回のテーマは「家族ハブルータ実践ブック・兄弟編”頭としっぽ’」のお話でした。

私がこの物語から感じたのは、「会社や家族などの組織内の人間関係」

だったのに対して、ママ友は「心と体」でした。

ママ友自身が医療関係の職業柄なのか、脳神経の話などに発展し予想外の展開でした。^^

ママ友の語る内容にも深く納得したり、この思考の違いを通して、

新たに私の成長にも繋がることを実感しました。

普段の会話の中で、つい相手も私と同じように理解しているだろうと思いがちですが、

ハブルータを体験してからというもの、

「同じ作品(物)を見ているのに、こうも違うのか!」と驚くことばかりです。

でもそれこそがハブルータの醍醐味だと思っています!!

もっとママ友とのハブルータを通して、

自分にはない、新しい観点を吸収していきたいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。